亜論茶論

亜論茶論

「暮らしを持ち寄り、文化を育む。」

戦後の大衆的な喫茶以前、大正や昭和初期には「カフェー」と呼ばれる文化芸術サロンのような喫茶がたくさんありました。
個々の生活の重なりが「暮らし」だとするならば、暮らしを持ち寄ることで人が繋がり、文化が生まれます。
その「文化」を育む場所として、小さなシェアリビングを運営しています。
コーヒーや本を片手に語り学び合い、とりとめのない話に花が咲く。
おひとりで過ごしたい時にも、ぜひ。




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