アーバン僧侶っていこう!

 

年の初めはいつも自分自身のことや去年の振り返りとかってするんだけど、どうも最近「カウントダウン大仏」とか「ネルケさんのアレ」とかっていう世界観が押し寄せてきている気がするんですよね。(僕の周りにだけね)

そこでふと思い出したんだけど、そういえば最近は「アーバン僧侶」ってあんま言ってないなーと思って。

 

アーバン僧侶という生きかた。

 

で、先日ちょっとしたイベントにお呼ばれしまして「資料用のプロフィール文を頂けますか~!」ってなった時に、これまでのプロフだとあんまりパンチないなぁと思ったんですよね。

そこで、よっしゃ!これを機にプロフィール文を刷新すっぞ!!!と意気込んで半日ほど煮詰めたのがコチラです。

 

 

もうこれ逃げられへんぞ、、、なんせ「@アーバン僧侶」やからな、、、。

そんなわけなんで、小さな町の小さな喫茶店の店主が背水の陣で「僧侶」を背負う運びとなってしまいました。

 

まぁ、考え方によっちゃ「自分の背後には僧侶が付いている」っていう謎の安心感もあるんだけど。

#こんなんなんぼあってもいいですからね

 

まぁでもね、気に入ってますよ、シン・プロフィール文。

 

・・・

 

【 上芝 英司 @ アーバン僧侶 】

遊び心とアイデアで人を巻き込み、言葉と思考で道を照らす人。

家業である喫茶を営む傍ら、アーバン僧侶として相談や文筆に勤しむ。

1979年大阪豊中服部生まれ、A型乙女座ヒゲメガネ。

喫茶ピーコック店主、一生懸命を笑え、上芝英寺、くじゃく町、など。

 

・・・

 

ちなみに、なんやねんその「アーバン僧侶」って。

ってなりそうなんで、定義を説明しておくと。

 

■いつもそこにいて、美学と哲学で人の話を聴く、偏屈おじさん。

 

タモリとか、宮本浩次とか、山本KIDとか、両津勘吉とか。

そういうイメージです。

 

 

まぁそんなわけなんで、しばらくはこっちの道を進んでみたいと思ってます~

 

 

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